2026年1月22日 いつもの一日
いくらが家にきて約一週間…。
毎朝、出勤前にいくらと少しだけ遊ぶのが、すっかり日課になりました。
仕事から帰ってきたあとも、いくらと遊ぶ時間。
ほんの短い時間でも、一緒に遊ぶだけで疲れが吹き飛びます。
いくらの生活ルーティン
いくらは相変わらず、朝と夜は家中を走り回り、昼間は寝てばかり。
子猫らしい生活リズムを、今日もきっちり守っています。
おもちゃを追いかけて全力で走ったかと思えば、次の瞬間には床に寝転がって休憩。

このメリハリが、いかにも子猫らしくて見ていて飽きません。
今日も自由ないくら
今日もいくらは、
- おもちゃで遊ぶ
- 家の中をダッシュする
- 気が済んだら寝る
を繰り返しながら、自由気ままに過ごしていました。
特別なことは何もないけれど、それが一番いくららしい一日です。
日常になっていく幸せ
いくらとの生活が、少しずつ「特別」から「日常」に変わってきました。
でも、その日常がとても幸せだなと感じます。
何気ない一日こそ、あとから振り返ると一番かわいく思えるのかもしれません。
おもちゃをくわえて走り出したり、急にスイッチが入ったようにダッシュしたり。
その自由さを見ているだけで、自然と笑ってしまいます。

特別なことは何もないけれど、こうしていくらと過ごす毎日が、すっかり「いつもの日常」になりました。
それが当たり前になりつつある今が、たぶんいちばん幸せなのかもしれません。

いくら
毎日にんげんと遊んであげてます。

